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クレヨンしんちゃん ハイグレ魔王とシモベたちの逆襲! 第2話

毎度ありがとうございます。ぬ。です
ハイグレ魔王とシモベ達の逆襲!の第1話をお読みいただきありがとうございます
予告の段階から各所で議論を巻き起こすこととなった問題作の第2話を投稿する時がやってまいりました

その議論の中でぬ。の盟友である0106さんが某つぶやき場にてアンケートを取って下さいました



結果は「やっぱり女性じゃないと…」に大きく差をつけて「ウェウカム」がトップとなりました
「ショタならアリ」を含めると過半数を占めるのですね

長くハイグレSSを書いてきましたけど、ハイグレ界に一石を投じるような作品になるとは思ってもみませんでした
立ち上げた段階では人を選ぶだろうな〜…くらいにしか考えていませんでしたので…いつ何が起こるかわからないものですね…

まあ、そんなわけで第2話
お読みください( ・`ω・´)





「だあああああああああ!」
 研究所で家族と一緒に逃げる途中、ひろしはハイグレ光線に背中から射抜かれた。全身の自由を奪われ、体の外だけでなく、内側から作り変えられていくように感じた。靴も靴下もなくなり裸足で床に着地してからも、体の動きはハイグレ星人側に完全に支配されていた。
「ハイグレッ! ハイグレッ! ハイグレッ! ハイグレッ!」
 なんとか動きを止めようと抵抗してもハイグレ姿になった体は言うことを聞いてくれない。愛する妻子の目の前で晒す醜態を少しでも隠したくてしゃがみ込みたかった。しかし、そんな思いとは裏腹にひろしは鋭く切れ上がったハイグレ水着によって強調された自分の半裸を、妻と子どもにハイグレポーズに乗せて見せつけるしかなかった。やがて2人は桜リリ子によって隠し部屋の中へと連れて行かれてしまった。強制的にハイグレポーズを行いながら見送ったひろしは、北春日部博士がハイグレ人間へと変わり果てる光景を目の当たりにした。ハイグレ魔王も警戒する超大物科学者は、リリ子とみさえとしんのすえの3人を守るために隠し部屋の通路に立ちはだかった。そしてハイグレ魔王の光線によって一瞬でハイグレ姿へと変貌した。でっぷりとした体型にぴったりの大きさのハイグレ姿になった北春日部博士も他のハイグレ人間同様に粛々とハイグレポーズを開始した。博士の姿を見届けリリ子が扉を閉めると、雨のように飛んでいたハイグレ光線がピタリと止んだ。広い北春日部秘密研究所の中は転向中のハイグレ人間たちによる「ハイグレ」と叫ぶ声だけが響いていた。
「ハイグレッ! ハイグレッ! ハイグレッ! ハイグレッ!」
 ひろしも例外ではなく必死に動き叫び続ける。少しづつ体に自由が戻ってきた。ハイグレを止めることは出来ないが、スピードや勢いなどのコントロールはある程度可能になっていた。同時にハイグレへの嫌悪間も若干だが確実に薄らいでいった。ハイグレへの抵抗がなくなるということはハイグレ人間になる、つまりハイグレ星人のしもべになることに等しかった。そうだとわかっていても、体と同様に頭の中もハイグレ光線の侵攻が広がっていった。
「ハイグレェッ! ハイグレェッ! ハイグレェッ! ハイグレェッ!」
 ひろしの頭の中にハイグレ人間の価値観が洪水のように流れ込んでくる。それらは人間だった頃の固定概念を全て押し流して次々と書き換えていった。
 ハイグレを嫌がるのは女性用水着だから。ハイグレ水着に女性用も男性用も存在しない。ハイグレ人間に与えられる唯一の正装である。
 ハイグレは動きが恥ずかしい。ハイグレはハイグレ人間がハイグレ魔王様に忠誠を誓う由緒正しいポーズである。
 ハイグレ人間になりたくない。ハイグレ人間はハイグレ魔王様やハイグレ星人様のしもべであり、それ以上以下でもない素晴らしい存在である。
 ハイグレ魔王のしもべになんてなりたくない。ハイグレ魔王様は宇宙を統べる唯一の支配者であり、科学力で劣る地球人が従うのは当然である。
 俺は……お前はハイグレ人間である。
 俺はハイグレ人間。お前はハイグレ魔王様のしもべである。
 俺はハイグレ魔王様のしもべ。

「ハイグレェッ! ハイグレェッ! ハイグレェッ! ハイグレェ〜ッ!!」
 心身の隅々までハイグレ光線の効力を受け入れたひろしは、自由を取り戻した体で思い切りハイグレポーズを行った。
「ハイグレェッ! ハイグレェッ! ハイグレェッ! ハイグレェッ!」
 自らの意思でハイグレポーズを行うひろしが、閉ざされた扉の向こう側のことを案ずることはもうなかった。ハイグレ人間はただハイグレ星人の命令に従っていればいい。逃げた妻と息子もいずれは必ずハイグレ人間になるはずだ。ひろしはそう信じて疑わなかった。ハイグレ魔王の力はそれだけ強力であり、自分たちハイグレ人間はその圧倒的な力の前にひれ伏したのだ。





 しばらくして転向した場所でバラバラにハイグレを勤しんでいたハイグレ人間たちにハラマキレディースによって集合命令がかかる。
「「「「ハイグレッハイグレッ! かしこまりましたハラマキレディー様!!!!」」」」

 ひろしだけでなく研究所の職員も子どもたちも命令に従い速やかに移動を開始した。もちろん北春日部博士も決死の覚悟で立ちふさがった通路の前を離れた。ガラ空きになった扉を振り返ることもなく指示されたポイントであるバリアのレバーの前へと急ぐ。博士である前にハイグレ人間となった彼にとってリリ子たちの安否よりもハイグレ星人の命令に従うことが最優先なのだ。ひろしにとってもそれは同じで、通路の奥の扉を一瞥すらすることなく博士の後ろに続いた。
 既にレバーの前では数人のハイグレ人間たちがスタンバイしていた。ハラマキレディースが1人1人順番に到着したハイグレ人間を確認していく。
「ハイグレ、ハイグレ。私はハイグレ人間に転向完了しました」
「ハイグレ、ハイグレ。ボクはハイグレ人間に転向完了しました」
 丁度ネネちゃんと風間くんが怯えた様子でハラマキレディースたちに報告していた。
「洗脳は完璧のようね。調べなさい」
 リーダーに命じられ部下の2人がハイグレ水着1枚にされた幼稚園児の体をそれぞれ徹底的に触診した。2人はあらゆるところを触られるのを顔をギュッとむすんで耐えていた。
「アクション・ストーンは所持していないようです」
「よし並びなさい。次!」
 ネネちゃんと風間くんは既にマサオくんとボーちゃんが並んでいる列へと加わった。次に呼ばれたのはよしなが先生だ。
「ハイグレ、ハイグレ。私はハイグレ人間に転向完了しました」
「この女も洗脳は完了しているわね。さあ調べるのよ」
 ネネちゃんと同様によしなが先生の体はハラマキレディー2人によって頭からつま先まで、ハイグレの外から内側まで徹底的に弄られた。
「アクション・ストーンは所持していないようです」
「よし次!」
 リーダーはよしなが先生を列に並ばせることなく次のハイグレ人間を呼んだ。順番的には北春日部博士だったが、リーダーの指がさしていたのはひろしだった。
「ハイグレ、ハイグレ!」
 不意を突かれて反応が遅れてしまった。慌ててハラマキレディーの前に立つ。
「俺……いや、私はハイグレ人間に転向完了しました!」
「ハイグレ人間、調べなさい」
 部下2人は全く動くそぶりを見せず、よしなが先生に命じた。
「ハイグレッハイグレ!」
 素早くハイグレで応じると、よしなが先生はひろしの頭へと手を伸ばす。髪の毛から耳の穴の中まで入念に覗き込んだ。
「あ、あのハラマキレディー様……アクション・ストーンはしんのすけが……扉の中に逃げた子どもが持っていま……ふが」
 よしなが先生が口の中を覗き込んだ。それから胸元へと移動する。
「そんなこと知っているわ。スペアを知らないうちに誰かに持たせていないか念のための確認よ」
「も、申し訳ありません……うっ」
 お腹と背中の触診が終わり、よしなが先生の手は、ひろしの股間を丁寧に愛撫していた。彼女は躊躇いの表情も照れる素振りもなく、真顔でアクション・ストーンを探す命令を遂行していく。
 足まで確認が終わり、よしなが先生の手はひろしのハイグレの中に移った。ひんやりとした柔らかく細い手が丁寧に皮膚を撫でる。おへその穴を入念に探ると下腹部へと移動した。胸元から差し込んでいた腕を抜いて、股布から手を突っ込む。陰茎の先から根元まで、陰嚢の表から裏側までじっくり調べていく。最後におしりを見られいぼ痔の子どもをツンと突かれ終了した。ひろしも終始大人しく触られ続けた。ハラマキレディーの手を煩わせるわけにはいかない。

「ハイグレ、ハイグレ。アクション・ストーンは所持していないようです」
 パチンとひろしのハイグレのお尻の布を直してから、よしなが先生が報告する。
「よし、お前は列に並びなさい」
「ハイグレッハイグレッ」
 ひろしは命令に従い、園長先生の隣に並んだ。
「次」
 短く命令され、申し訳なさそうに北春日部博士が歩み出る。
「ハイグレ、ハイグレ。わしはハイグレ人間に転向完了しました」
 数分前まで敵対していた相手に北春日部は股を開いて股間の膨らみを露わにした。ハイグレ人間たちは博士がハイグレ星人へ直々に屈服を宣言する様子を見つめていた。
「知ってるわ。洗脳もバッチリのようね」
「偉大なるハイグレ魔王様に楯突いたわしをハイグレ人間にして頂けて、ハラマキレディー様には感謝の気持ちでいっぱいです。この通り身も心もハイグレ魔王様のしもべとして捧げることを誓わせて頂きました。なんなりとご命令ください。ハイグレ、ハイグレ」
 紫色のハイグレに包まれた老体をゆっさゆっさと揺らして忠誠を誓う北春日部博士。

「よし、調べなさい」
「ハラマキレディー様、わしがスペアのアクション・ストーンを隠し持ってなど……」
「散々私たちの邪魔をしたアンタを簡単に信じろっていうの?」
「申し訳ありません……全ては身から出たサビでございます。ハイグレ魔王様に捧げたこの体、どうぞご自由にお調べください」
 博士の体をよしなが先生が丁寧に探っていく。ひろしと同じ順番で頭から胸元、そして股間。
「ううお……」
 男性陣で最も大きな膨らみを確認する。ムズムズするのを博士は必死に堪えた。続いてハイグレの内側。
「ちょっと、見苦しいから後ろ向いて貰える?」
「申し訳ありません……」
 くるりと壁側を向いて触診は続いた。巨大マンモスとピッチリハイグレのせいでよしなが先生は北春日部の両足の間に体を入れて仰向けになって確認していく。鼻の穴の中まで確認して、耳の裏のシワの間まで見ていく。そのままスライドしておしりへ。全てはハラマキレディーの命令を遂行する使命のためよしなが先生は躊躇いなく博士の体に指を突っ込む。やがて満足して立ち上がった。

「ハイグレ、ハイグレ。アクション・ストーンは所持していないようです」
「ご苦労様。2人とも並びなさい」
「「ハイグレッハイグレッ」」

 触って触られたハイグレ人間たちは仲良く列に加わった。

「ハイグレッハイグレッ」
 メガネをかけた赤いハイグレ人間がやってきた。
「ご報告致します。研究所内のハイグレ人間は以上です。シェルターには桜リリ子を含む3人が逃亡した模様です」
「わかったわ。アンタたちは監視を続けなさい」
「かしこまりました! ハイグレッハイグレッ」
 ハイグレ人間は丁寧にハイグレポーズを行って持ち場へと戻っていった。
 最先端のテクノロジーを集結させた研究所のコンピューターはハイグレ星人に完全に掌握された。コンピューターだけではない。侵入者はもちろん周囲の不審な動きを漏らさず検知する最新鋭のレーダーシステムもハイグレ星人によって逃走者の監視をするために使用されている。北春日部博士が開発した電磁バリアも必要があれば惜しみなく作動させる。もちろん、これらの作業や管理を行うのは研究員だったハイグレ人間たちだ。彼らもハイグレ星人に掌握されたシステムの1つとして当たり前のように運用されている。かつて所長であった北春日部博士がハラマキレディースに屈服し、彼女たちに指揮権が移っても研究所はこれまで通り安定して稼働を続けた。


「ハイグレッハイグレッハイグレッハイグレッ」
 集団の1人となってハイグレを続けるひろしは命じられるままに無心にハイグレポーズを繰り返していた。すっかり平穏を取り戻した研究所に響くのは自分たちハイグレ人間によるハイグレコールのみ。ハイグレ人間以外には鮮やかに研究所を陥落させたハラマキレディースの3人。壁面にずらりとならパンスト団のみだった。ひろしたちを従順なハイグレ人間へと生まれ変わらせたハイグレ着せ替え洗脳銃を背負っている。すっかり様変わりした研究所の光景はハイグレ人間たちに安心感を与えてくれた。まるで既に世界がハイグレ魔王の手に収まったかのような錯覚を感じることができた。また、自分たちが並べられハイグレ魔王に忠誠を誓うポーズを繰り返す姿が、この光景に少しでも華を添えられたら良いと思っていた。

「ハイグレェ、ハイグレェ、ハイグレェ、ハイグレェ」
 ひろしの左隣では老体に鞭打ち力の限りのハイグレを捧げる北春日部博士の姿。特注サイズ並のハイグレも汗によって体に馴染んできている。それは自分を含めた全ハイグレ人間に言えることだったが、あまり着たことがないとか、初めて着たなんて関係ない。今ハイグレを着ているということが重要だった。例え地球では女性用であったとしても、ハイグレ人間にとっては老若男女共通のハイグレ魔王に絶対服従を誓うしもべの証なのだから。誰もがハイグレと身体の親和性を高め、しもべとして恥じない姿でいられるよう一心不乱に与えられた命令に全力を注いだ。

「「「「ハイグレッハイグレッハイグレッハイグレッ」」」」
 みんなのハイグレが揃うのにあまり時間はかからなかった。ボーちゃんを除き、男も女も子どもたちも揃ったハイグレを繰り返す。誰も申し合わせることなく自然とペースリーダーはまつざか先生になった。ハイグレ人間としての期間も一番長い彼女のペースに従うのは必然の流れだった。ひろしも遠くから赤いハイグレ人間の姿を見ては細かい調整をする。そうやって彼女がペースを早めれば全員が早めた。彼女がペースを遅くすれば全員が遅くなった。
 この瞬間はひろしにとって至福の時間だった。ハイグレ1枚さえ着ていればいい。もう暑苦しいスーツなんて着る必要はない。最下層のしもべとしてハイグレを繰り返していればいい。満員電車に揺られることもない。余計なことなど考えずハイグレ星人の命令に従っていればいい。みんな平等にハイグレ人間としてハイグレ魔王のために働くのだ。過去のしがらみなんてない。全てはハイグレ魔王の意思のままに。俺は生まれ変わったんだ。ハイグレ人間に。
 ハイグレ人間として完全に染められた男の耳にもハラマキレディースの不穏な会話は届いていた。彼女たちの声がハイグレ人間たちに聞こえるように話していたから当然だった。ひろしの隣に陣取る北春日部博士にも、一番遠い端にいるまつざか先生にもしっかり聞こえていた。

「リーダー!」
 レーダーの監視画面を覗き込んでいたハラマキレディースの部下の1人はすぐに異変を察知した。研究所の高精度レーダーは既に侵入者ではなく逃走者を管理するシステムとして運用されていた。コンピューターを操作するハイグレ人間たちも同じく異変に気付いていた。北春日部たちがこの瞬間も命令に従いハイグレポーズを繰り返しているのと同様に、彼らも従順に逃亡者の監視を続けていた。今は絶対的権力者の次の指示を待っていた。

「何者かがこの場所から飛び出していったのがレーダーに映っています!」
 丸い不審な点滅が研究所を示す家型のマークからどんどん離れていく様子をハラマキレディース3人で見つめた。
「アクション・ストーンを持って逃げたわね」
 誰が見ても逃亡したのは明らかだった。リーダーは目を閉じて数秒黙って、決断した。
「よし、追うわよ!」
「「ラジャー!」」
 リーダーの決定で研究所は慌ただしく動き出す。ドリルで侵入してきたハラマキレディースたちのために出口を用意するために研究所をカモフラージュするための民家を持ち上げ、彼女たちを地上へと送り出す。ハイグレ人間たちは颯爽と研究所を駆け抜けていく支配者をハイグレポーズで惜しみながら見送った。幼稚園バスが停まっているエレベーターフロアに3人が到達したのを確認すると、昇降スイッチを入れる。ハイグレを捧げるしもべたちを一瞥することもなくハラマキレディースは地上へと出てオマルに跨り飛び立っていった。
「「「ハイグレッハイグレッハイグレッハイグレッ」」」
 レーダーに輝く3つの点を見つめてハイグレ人間たちはハイグレを捧げた。彼らのハイグレは3つの光点が画面の外に出ても止まることなく続いた。

つづく
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非公開コメント

更新ありがとうございます!
ひろし視点による本編の描写、大変興味深いですね。
この次は、しんのすけが魔王様を倒す所まででしょうか?
なんにせよ楽しみにしてます!

Re

>マサクニさん
コメントありがとうございます
お読み頂きありがとうございます
次回は…ある意味ではそこまで書かれるかもしれません
ぜひ次回もお読みください!(`・ω・´)

待ってました!

第2話お疲れ様でした!
研究所内の話は絶対誰もが想像してきたことだとだと思います。今回も素晴らしく捉えられていた、ずっと興奮でした!次が早く読みたくて読みたくてたまりません。。
なんというか、あなた様は唯一原作ssを書いてくださる方なので、健康には気をつけながらずっとこれからも書いてほしいな。。って思います。

気になる

みさえとリリ子も早くハイグレの素晴らしさを知ってほしいですね。

Re: 待ってました!&気になる

>ひでさん
コメントありがとうございます
今回の研究所のシーンは今までとは少し違う雰囲気になっていたかなと思います
そんな中で最後まで楽しんで頂けたのは嬉しいですね
みさえとリリ子のハイグレに関しては今後の投稿分を含めて最後まで読んでいただきたいとだけ申し上げておきます
歓送迎会など体に負担がかかるイベントが増える季節ですが、健康第一でこれからも創作活動をしていきたいと思います
次回も楽しんでいただけるよう頑張ります(`・ω・´)

No title

妙齢の女性に体の隅々まで触診されるとは、ひろし羨まし……。
ハイレグ水着の中へ手を突っ込んでまさぐられるって、聞くからに気持ちよさそうでいいっすね! 私も体験してみたい。

Re:

>牙蓮さん
コメントありがとうございます
ハイグレ人間を道具のように使う、使われるというシチュが大好きなのでこんな展開にしてみました
絶対気持ち良い行為のはずなのにお互い大真面目にやってるというのがまた滑稽ですよね(*´Д`*)
プロフィール

ぬ。

Author:ぬ。
本家でもちょっとだけ活動させて頂いてました。初のブログですが色々とチャレンジしていきたいと思いますのでよろしくお願いします。ハイグレ、ハイグレ、ときどきアップル。あと野球。

※こちらに投稿作品をまとめてあります。こ利用ください
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