FC2ブログ

【空想ハイグレ妄想】第1回「パンスト団」






毎度ありがとうございます
新年1発目の投稿がSSではなく、この記事が受けるか不安を抱えながらの新年です
第1回と書いていて続くかは未定な見切り発車です(死

遅くなりましたが、昨年はお世話になりました。今年もよろしくお願い致しますm(_ _)m




この記事では原作のハイグレ魔王のキャラクターや設定を振り返ってみようかなと思いました
いろいろ妄想も出来たら新たな発想やアイデアが生まれたりもするかもしれません

間違っている部分や、いや自分はこう思う!といった部分がございましたら是非コメントを下さい。一緒に妄想しましょう。

というわけで第1回はタイトルにもある通り「パンスト団」です。







最初のキャラクターを誰にするか非常に迷いました。魅力的なキャラクターがいっぱいいますからね。
パンスト団にしたことに深い理由はありませんが、掘り下げていくとある意味では一番面白いキャラクターだったかも。
なにせ劇中では基本的にセリフがありませんので様々な解釈が出来ます。実際に各所で二次創作の様々なパンスト団が活躍していますね。


それでは早速、振り返っていきましょう。







1.パンスト団

■パンスト団とは?
解説は必要ないかと思いますけど一応。

パンスト団とは直接的に地球人を洗脳しまくっていた集団ですね。意外ですが「パンスト兵」と映画内(クレヨンしんちゃん アクション仮面対ハイグレ魔王)で呼ばれていないんですね

パンスト団は文字通り頭にパンストを被っています。パンストの内側の表情は伺うことは出来ません。また劇中では基本的にセリフがなく一言も発することはありませんでした。
ライフルのような銃を背負い、オマル型の飛行艇に乗って移動をしています。このオマルは「パンストオマル号」というようです(映画大全79p) ちなみに正式な記載は「パンストオマル号とハイレグ銃」となっています。ハイレグ銃…そうともいうのか。

■漫画版
原作漫画(
クレヨンしんちゃん⑥)では映画版とはまた違った印象受けます。
トレードマークのオマルに跨り侵略活動もしているのですが、銃がライフルではなく水鉄砲のような小型タイプを携帯しています。オマルに2人乗りしていたりアグレッシヴに侵略活動してますね(原作⑥ 13p)
オマルを降りても銃を使わずにヒロシと組手、園長先生と指ずもう、みさえにグリグリ攻撃をされたりと映画版の研究所のような圧倒的な強さはあまり感じられません。でもパンストの下の表情が豊かで親しみが持てますね。
あと漫画版では結構普通に喋ります。ナチュラルに喋っています(原作⑥ 18p) 
またSFCで発売された「大魔王の逆襲」というゲームの攻略本のオマケ漫画(大魔王の逆襲必勝攻略本)ではもっとガンガン喋っています。
こちらは映画とは設定が大きく違っている部分も多くありますが、書き下ろしの書かれたオマケ漫画は一読の価値は大きくありますよ!


2.装備

■ハイグレ銃

前述の通り「ハイレグ銃」とも。映画版とコミカライズ
(映画クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王)ではハイグレ銃」とハイグレ魔王様が自ら発言されています。(コミカライズ68p)それなので当ブログでは「ハイグレ銃」でいくことにします(`・ω・´)
ライフル型のハイグレ銃とオマル以外には特別な装備は劇中では確認できません。
とはいえ、この2種の神器があれば他に何もいらないか…。
そう考えるとパンスト団を2体も撃墜させたリリ子って凄いですね。さすがはアクション仮面の可愛いパートナーなだけはある。

■パンストオマル号
パンスト団用のオマルです。空中移動のほか、北春日部秘密研究所のバリアを破壊するためにビームを出せたりもします(破壊することはできませんでした)
ハラマキレディース用のオマルとの違いはハンドルの所のアヒルの顔の数です。パンストオマル号は1つです。ハラマキオマル号が2つとなっていて、モードを切り替えると首が伸びて顔を操り敵を捕まえることができます。


3.能力

■身体能力
あまり確認できるシーンはありませんが、オマルを乗りこなして、研究所への侵入やハラマキレディースの命令を受けての統率の取れたキレのある動き的に、地球人よりも上ではないかなと思います。
しかし、パンスト団の中でも個人差はあると思いますが射撃能力はあまり高くないかもしれません。


■メッセージ中継
これはハイグレ魔王様の能力なのか微妙なところではあります……。
パンスト団のパンストの上に、半透明の仮面を出現させ、魔王様のメッセージを中継するというものです。

新宿で洗脳したテレビ取材班を利用して、未だに逃げつづているお茶の間へと魔王様がメッセージを送るために使用されました。
劇中では全く言葉を発さないパンスト団が喋っているように見える唯一のシーンです。

カメラに映っているパンスト団の数が8体しかいないことから、1体はカメラ担当だと思われます。
元カメラマンのハイグレ人間に撮られているというのも個人的には好きなんですけどね。

カメラの正面にたったパンスト団から流れるメッセージが「ホッホッホッホッホッホッホッ 地球人よ早くあたしたちのハイグレ銃を浴びてハイグレにおなりなさい」というシンプルかつ強烈なものです。
メッセージが再生されると、左へと旋回し、ハイグレ人間へと変わり果てたアナウンサーを映し出します。
「ハイグレ ハイグレ ハイグレ ハイグレ ハイグレ みんなハイグレを着よう」
カメラを向けられるとハイグレポーズを行いながら、ハイグレ星人へと投稿を呼びかけるアナウンサー。

この一連の流れは、その都度命令を受けて行っているというより、テレビ中継を発見したら毎回行っていそうですね。
流れ作業のようにスムーズですし、洗脳直後のハイグレ人間をしゃべらせたりと手も込んでいます。
そう考えると、ハイグレ魔王様が意図的に配信したというよりは、パンスト団の持つ能力で用意されていたメッセージを再生したのではないでしょうか。

またハラマキレディースが、リリ子によって撃墜されたパンスト団と連絡が取れなくなったという内容の報告を魔王様にしているので、一般的な通信機能ももっていそうです。会話することができるのか、信号のようなものを発信しているのかは不明ですが、漫画内で喋っているので実は話せるのかもしれませんね。

■射撃能力

射撃能力の根拠となるのはなんといっても各洗脳シーンです。
劇中で最初の洗脳シーンとなるのが団 羅座也アナウンサーが新宿からの決死の中継を行っていたシーンですね。
クレヨンしんちゃんでは準レギュラーといってもいいくらいの定番アナウンサーです。
彼が逃げる際に「助けて!アクション仮面!」と叫ぶのは衝撃的でしたね。

団アナウンサーの背中へは計7発の光線が撃ち込まれたのを確認できました。7発は全弾命中です。

その後、カメラは上空を見上げます。上空にはオマルに跨った9体のパンスト団が確認できます。
スタッフたちへは9体全員が同時に光線を発射して、きっちり9発撃ち込まれています。
これは団アナウンサーへも同様に9発発射されていて、2発は画面外に大きく外れているのではないかと思われます。

スタッフの人数がわからないので、団アナへの光線の命中率をこのシーンの命中率としたいと思います。
命中率約80%




続いて北春日部秘密研究所。
この場所へは魔王様が「パンスト団を全員連れて出動をし!」と命令しているので、総力戦であったと思われます。
一応、数えられだけは数えてみました。


画面内に収まったパンスト団の数は97体。おおよそ100ですね。実はわずかに見切れて画面外にもう1体いてリリ子がとりもちガンで撃ち落とした2体を入れてちょうど100体だったりするのかもしれません。こだわりがすごいスタッフさんたちなので本当にそうなのかなと思ってしまう……
ただ、それでも100体で全員というのはちょっと少ない印象ですね。


もしかすると、ハイグレ銃での洗脳活動で1週間で未だに首都圏にある埼玉を制圧できていないのは100体という戦力だったからと言われれば納得できるかもしれません。ひろしがトイレで読んでいた朝刊に詳しく書かれていますが、かなりいやらしい征服計画を立てていたことが伺えます。
というかむしろ100体のパンスト団に1週間で首都圏壊滅に追い込んでいるとしたら、それこそとんでもないことですね。
そしてそんなパンスト団を2体も撃墜してるリリ子のヒロイン力といったら……。


というわけで今回は97体を基準に見ていきたいと思います。

研究所にいた人数は……
研究員がまつざか先生に蹴り飛ばされた人を含めて6人
北春日部博士とリリ子を含めてバスに乗ってきてやってきた12人。合計18人

そこからスパイとして潜入したまつざか先生を引いてマイナス1
17人ですね。

ここから逃げ延びたリリ子、みさえ、しんのすけの3人を更に引いて14人。研究員は2人しか洗脳が確認できていませんが、あの状況で脱出は不可能、レーダーでも脱出が確認されていない。そして洗脳された2人の研究員が北春日部博士たちと一緒に並べてられていないことから、誠に勝手ながら6人全員洗脳されたこととさせて頂きます。


総勢97体で17人へと総攻撃を仕掛けて3人取り逃がす。
あれ……これ大失態では……? しかもアクションストーンを持った子を取り逃がしているし……。
北春日部博士は生け捕りにできたことは収穫だったかもしれませんが、博士が盾にならなければ逃げられていた可能性もありますし……。うーむ……。


さて、劇中でカウントできた研究所ないでの光線の発射数は56発でした。
これに光線命中描写のないネネちゃん、よしなが先生、ボーちゃん、後方の2人の研究員の計5人分の光線。更に洗脳されたとみなした4人分の研究員の4発分、あわせて9発を加算します。

65発

命中率約23%

低い!4発に1発命中するかしないかの計算になりますね。あの圧倒的有利な状況でこれは低い。
しかし、パンスト団の肩をもつと、あの狭い室内では数の利点は活かせない面もあったでしょう。それに的の小さい子ども4人も含む14人に光線を命中させたと考えると凄いかも。
結果的に北春日部博士にも光線を当てていますし、しんのすけさえ逃がさなければ、文句なしの大成功だったわけですしね。しんのすけ以外の全員を逃してしまっても、しんのすけにさえ光線を当てていれば……。
それかリリ子と北春日部博士を早々にハイグレ人間にしていれば残りは時間の問題でしたからね……非常に残念でなりません。
ハイグレ星人にとってもしんのすけはイレギュラーな存在ということなんでしょうね。

ただパンスト団もそんなことはわかっていたのか、ハラマキレディースがちゃ〜んと立てた作戦なのか、ただの偶然なのか芸の細かいスタッフが狙っていたのかそれらしい行動はとっていたようです。



不運にも研究所でのハイグレ人間第1号となる園長先生の洗脳シーンですが、ここでは命中したものを含め6発の光線が確認できます。
うち2発は的外れな場所へと飛んで行っています。が、残りの4発が多くの光線が北春日部博士とリリ子を狙っているようにも見えなくもないかなと。
園長先生はリリ子のすぐ隣にいますし、彼女を狙った光線が外れて被弾してしまったのでは。

つまり「パンスト団、やみくもに光線を撃っていた訳ではなく、しっかり研究所関係者を狙っていた説」というものを主張してみたいなと思います。

的外れな2発というのも、放たれた角度は人がいない壁沿いでした。この2発は実は壁沿いのコンピュータを操作していた研究員へと放たれたものではないでしょうか。


推測の域はまったく出ませんが、続いてはアクションストーンを持つしんのすけを守るよう北春日部博士がリリ子に指示を出す会話があるシーンです。この間にも6発の光線が確認できました。
うち3発はリリ子の右側を抜けて行きました。そして、残りの3発は2人の顔の間を通過しています。これが結構ギリギリなんですね。
確実に最初の1発目はまったく反応できていません。本当にあと少しだったのに……。あと数十センチどちらかにズレていれば確実に当たっていました。この時点で2人ともハイグレ人間にしておけば間違いなく研究所内の全員がハイグレ魔王様のしもべとなっていたと思うと本当に悔やまれます……。というか当てろよ(黙



気を取り直して、ひろしが被弾してしまうシーンです。こちらでは既にハイグレ人間にされてしまった研究員2人の姿も確認できます。
研究員の2人なんですが、転向直後はその場でハイグレポーズを繰り返すという前提を考えると、あまりにもパンスト団に近いような気がします。
やっぱり研究所関係者は優先順位が高かったのではないでしょうか。

北春日部博士は登場しないため、リリ子を狙う光線ということになりますが、とても多いのですが全員同じ方向に逃げているので判別が難しいです。しかし、やはりリリ子が優先的に狙われていたのは間違いありません。ひろしが光線を浴びた場所は、数秒前にリリ子が通過した場所です。
ひろしがいなければ、光線はそのまま真っ直ぐ飛んでいき、リリ子を包んでいたはずです。良く言えば盾になった。悪く言えば邪魔をした。ということですね。なんてことをしてくれたんだ……。




最後に、リリ子が隠し扉を出現させるスイッチを押すシーンです。扉の起動に成功し、リリ子は扉へ続く通路からしんのすけたちを呼びます。その瞬間、さっきまでスイッチを操作していた壁へ光線が当たります。

遅え!


あと数秒早ければ、まさにスイッチ操作中にリリ子がハイグレ人間となり、袋小路に追い込まれ全員仲良くハイグレ人間という夢の展開が約束されていたというのに……。

北春日部博士がリリ子が邪魔でスイッチが押せず、止むを得ずリリ子をどかす。博士に体を触られても気にすることなくハイグレポーズを繰り返すリリ子。お腹を触られても胸を触られてもハイグレポーズをひたすら行い、そのうちに博士は光線を浴びてしまう。博士が変わり果てた姿になろうともリリ子はまったく気にせずハイグレポーズを(強制終了



話を戻しますと、研究所関係者はリリ子だけを取り逃がし、8人中7人を洗脳することに成功しています。
あの人数の中、ターゲットを選別してこの命中率であればすごいかも。
アクション・ストーンを狙うにも、研究所を制圧するにも研究所関係者を狙うのが確実ですし、一般人なんて逃しても足手まといにしかなりません。
北春日部博士も「しんのすけくんだけでも助けるんだ」と救助対象はアクション・ストーンに集中するように指示を出しています。
彼がアクション・ストーンを飲み込まなければ、「アクション・ストーンだけでも守るんじゃ」と指示が変わるはずで、パンスト団がリリ子と博士を狙うのは十分納得できます。

しんのすけ…恐ろしい子…




4.正体

■パンスト団は一体何者?
服装も一緒なら、動作もそっくり、身長や体型まで判を押したように似ています。彼らは一体何者なのでしょうか?

・ハイグレ星の軍人
ハイグレ星人の一般兵で、ハイグレ魔王様直属の軍隊に所属している精鋭ではないか。
これなら確かに100人しかいないこと、オマルを乗りこなしていることなど、しっくり来ますね。
しかし、自らもハイグレを着て、どれいたちも同じくハイグレを着用させている魔王様がわざわざあんな格好をさせるでしょうか?
いやでもリリ子に打ち落とされるくらいだから、むしろもっと重装備にさせるべきかも……。

・パンスト星人説
ハイグレ魔王様が過去に征服した「パンスト星」という惑星の原住民を洗脳して徴用している。
射撃に長けている民族だったため、その腕の魔王様に買われた。そんな民族がいたら惑星ごと征服する価値もありますね。
しかし、これこそハイグレ人間に洗脳するわけですから、民族衣装のままってのは微妙かもですね。

・サイボーグ説
ハイグレ星の科学力によって作り出された技術の結晶。
自らの惑星の民の安全性を考慮していくと、危険な作業は機械とハイグレ人間に行わせるのが最適という答えに辿りつくはずなので合理的かなと思います。
サイボーグであればリリ子に撃墜された2体も人命は失われていないということになりますしね。
ただ、サイボーグなら100体以上用意できなくもない気がしますが……。地球で量産するつもりだったのかな。

・ハイグレ人間改造説

ハイグレ人間=地球人。というわけではなく、これまでに沢山の惑星で洗脳された先輩ハイグレ人間がたくさんいるはずです。
その中で能力に長けていたハイグレ人間や、逆にイマイチだったハイグレ人間を改造して誕生したのではないか。
前者は精鋭として侵略軍に従軍し、後者は従軍せず侵略済みの惑星の警備などをしている。
劇中でいうなら、まつざか先生は身体能力から精鋭パンスト団に。リリ子もとりもちガンの命中精度の高さから精鋭側に。ひろしや園長先生、よしなが先生はイマイチ組に振り分けられ改造後は各惑星へ散り散りに……。これはこれでアリかもですね。


■身分
パンスト団の任されている任務は非常に重要で洗脳活動の要といっていいでしょう。「ハイグレ星人」であれば問答無用でハイグレ星人のしもべであるハイグレ人間よりは上になりそうです。逆にサイボーグやハイグレ人間改造説では改造された経緯次第で扱いが変わりそうですね。
ハラマキレディースが部下と呼んでいましたので、ハラマキレディースとTバック男爵よりも地位が低いのは間違いなさそうですね。


5.勢力

■人数
ぬ。が数えた限りでは97体でした。リリ子に撃墜された2体を加えて99体を確認しています。

■割合
ハイグレ人間を除くと、ハイグレ魔王の部隊のなかでは最も占める割合が多いです。




6.まとめ

■欠かせない存在

パンスト団がいなければ侵略活動は行えません。
また、創作目線でもパンスト団は欠かせませんね。このジャンルのキモといってもいい洗脳という行為はもちろん、パンスト団が主役を張る作品もみられます。
洗脳活動を唯一行っていたキャラクターであり、劇中でセリフもないため他のキャラより使いやすいですし、無個性なので味付けもしやすいですね。
設定も謎が多いので膨らませやすいですし、個性あふれる多種多様なパンスト団が生まれています。
洗脳前は逃げて反撃して攻撃対象だった相手に絶対服従をナマナマしく行えるのも最前線で活動するパンスト団のいいところですね。ハラマキレディースやハイグレ魔王だと少しレベルが上がっちゃう感がありますから。それはそれでいいんですけども。

パンスト団もまたこのジャンルの絶妙なバランスを支える重要な要素ということがよくわかりました。原作も創作も本当恵まれてるわあこのジャンル……。



原作スキーのぬ。的にはパンスト団だけでなく、原作キャラが登場する作品が今年もいっぱい増えますことを祈ってます。

最後になりましたが今年もよろしくお願いします!(`・ω・´)

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

明けましておめでとうございます

ことしもよろしくお願いいたします!なんといいますか、やはり原作をベースにしたSSはいいですね!ほかの作品も神ですが。戦隊やヒーロー、ヒロインもののハイグレ堕ちもたまりませんよね!ウルトラマンとか巨大ヒーローも勝てませんでしたみたいな感じも。妄想は死ぬまでつきません笑
ハイグレは2018も不滅です。

すみません

原作キャラのハイグレ堕ち後の世界も妄想しますね、リリ子ミミ子はスパイとして、派遣され、アクション仮面は幹部に。博士は開発部、研究所の人達は開発部やパンスト兵に。ほかのキャラはスパイとして一般市民になりすまし身内から洗脳活動やパンスト兵に。を一人一人物語を作ってはどうでしょうか?(自分でやれやって話ですが。。)

Re

>ひでさん
コメントありがとうございます
今回の記事で妄想が爆発してくださったようで良かったです!
ここまで妄想を広げてくれるのは原作で普通のハイグレ人間だったまつざか先生にスパイという役目を付与したことが非常に大きいと思います
あとはアウンサーに投降を呼びかけるメッセージを言わせたことですね
これによってハイグレ星人がハイグレ人間をどう扱うかという基礎ができたと思います
原作キャラたちが征服後の世界でどうなってしまったのか…それらを書いていくにはまだまだ劇中の設定を掘り下げていく必要もあるかなと思っています
個人的にはまつざか先生とよしなが先生との間には超えられない壁ができていて欲しいです(ゲス顔

遅くなりましたが、今年も原作ネタも含めてこのブログをよろしくお願いします(`・ω・´)

No title

ハイグレクエスト、誠に勝手ながらもあえて言います!!めちゃめちゃ楽しみなので、続きお願い致します!!はい!!めちゃめちゃ下からの催促です(笑)どうぞお忙しい中ではありましょうが、よろしくお願いいたします!!!

Re

> ハイグレクエスト、誠に勝手ながらもあえて言います!!めちゃめちゃ楽しみなので、続きお願い致します!!はい!!めちゃめちゃ下からの催促です(笑)どうぞお忙しい中ではありましょうが、よろしくお願いいたします!!!

コメントありがとうございます(`・ω・´)
そして貴重なリクエストありがとうございます
いやあ…ハイグレクエストは個人的にも思い入れがありまして、ましてその作品を楽しみに待っててくださる方がいらっしゃってコメントに書いて頂けるなんて感無量です…
というわけで更新再開へ向けて頑張ります!もう少しだけお待ちくださいm(__)m
プロフィール

ぬ。

Author:ぬ。
本家でもちょっとだけ活動させて頂いてました。初のブログですが色々とチャレンジしていきたいと思いますのでよろしくお願いします。ハイグレ、ハイグレ、ときどきアップル。あと野球。

※こちらに投稿作品をまとめてあります。こ利用ください
ライブラリ

ツイッターとの連携で設置しています。なにかございましたらどうぞ
質問箱
お題箱

最新記事
ご案内
最新コメント
カレンダー
09 | 2018/10 | 11
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
リンク
RSSリンクの表示
アクセスカウンタ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

検索フォーム